2023年読まれた! 心が洗われる♪「ほっこり」体験 TOP10

子どもならではの可愛い勘違いやとんでもない行動、時には胸がほっこりと温かくなるような言葉たち。わが子を思わず抱きしめたくなるような涙エピソードなど、2023年ファンファン福岡で読まれた“ほっこり”エピソードの記事をランキングでご紹介します。

目次

1位 スーパーで横入りおじさんを撃退した、5歳娘のやさしい神対応とは?

これは5歳娘のやさしい神対応で、おじさんが見事撃退されたエピソードです。ある日、娘と行ったスーパーは混雑している時間帯でした。長いレジの列に私と娘がならんでいると、急に私たちの前に入ってきたおじさん。悪びれもしない態度にあきらめかけたときでした…。

2位 渋滞中の高速道路でトイレを我慢する兄 妹がかけた爆笑の一言とは?

家族4人でテーマパークに向かう車中、トイレに行きたくなった7歳の息子。しかし、そこは渋滞中の首都高速。一般道に降りるまで必死にこらえる兄を尻目に、2歳の妹がドヤ顔で放った言葉は、両親を大爆笑させる “ごもっとも” な内容でした。

3位 バス通学の息子が帰ってこない! 大捜索の末、意外な結末とは?!

息子は小学4年生のとき、市のコミュニティバスで通学していました。田舎のため本数は朝3本、夕方3本と少ないのですが、市内の各地区を一周するバスが走っていて、学生やお年寄りの重要な足となっています。しかしある日、バスに乗ったはずの息子が突然「消えた」のです!

4位 空からママのお腹に行くまで 3歳娘が話す、ちょっと切ない記憶とは

赤ちゃんがお腹の中にくる前は、空の上で親を見ていたという話を聞いたことはありますか? 「まさか、そんな話…」と言いたくなりますが、わが家の娘はある日突然、そんな話を始めました。無垢な瞳で嬉しそうに話す内容に、なぜか私はしょんぼりしてしまいます。果たしてその内容とは?

5位 「GWいちばん楽しかったのは…」息子の衝撃の一言! 家族でレジャーを楽しんだのに

ゴールデンウィーク(GW)は、何といってもレジャーの予定が楽しみですよね。新年度が始まり1カ月ほど経って疲れがたまってくる頃。リフレッシュのために小学1年生の息子、夫、私の家族3人でお出かけしましたが、どこも大混雑! 良かれと思って出かけたものの、GW最終日に息子に感想を聞くと、思わぬ答えが返ってきました。

6位 【不登校になった娘】先生からの驚きの提案で、また学校へ通えるようになった話

私には小学6年生の娘がいます。友達も多く、毎日楽しそうに登校していました。しかしある日突然、娘は学校に行けなくなってしまったのです…。そしてまた通えるようになったのは、意外なきっかけでした。

7位 入学式で子どもの服装が被った… その時、子ども達の行動にびっくり!

娘の入学式での出来事です。ピカピカのランドセルで、ウキウキの入学式。しかし、友達のAちゃんの洋服がクラスのお友達と全く一緒だったのです! でも親の心配をよそに子どもは楽しそうで…? その理由は何だったのでしょうか。

8位 3歳息子の可愛い勘違い 「ぼくが産まれたのはママじゃなくて…」

わが家にはもうすぐ4歳になる息子がいます。とてもやんちゃで家族のムードメーカーの男の子。最近は言葉を覚えて理解もしていて、たくさんお話をしてくれます。その中でも家族みんなが和んだ、可愛い勘違いのお話を紹介します。

9位 3歳の息子が映画館デビュー! 暗くなった劇場内で叫んだ言葉に騒然

息子が3歳になったので、映画館デビューをたくらんだ私。初めての映画にふさわしい作品をとよく考えて選び、親子3人でいざ映画館へ。ところが、予告が終わり照明も落ちて真っ暗になった途端、静まり返った劇場内に恐れおののく息子の叫び声が響き渡ったのです!

10位 2歳息子の胎内記憶にびっくり! 難産だった理由が明らかに

出産は大変な体験ですが、赤ちゃん側の思いもわかると、ほっこり体験に変わります。実際に私も36時間を超える難産を経験しましたが、息子が話した胎内記憶を聞いて、痛くてたまらなかった思い出が心温まる思い出へと変化したのです。

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