2022年読まれた体験記事 【編集部おすすめ】TOP10

 2022年もファンファン福岡では、さまざまな体験記事をご紹介しました。ママ友とのいざこざや、頼りない旦那にイライラした話。ありえない要求をしてくる義実家に、心が洗われるような子どもとのほっこりエピソードなど…。そのなかでも、特に編集部おすすめしたい記事をご紹介します。

目次

1位 転校生の私を噓つき呼ばわり! 20年を経て遭遇した先生の姿は…

 父の仕事の都合で、小3の二学期に転校した私。新しい担任の先生によって、悲しい思いを体験しました。そして20年が過ぎ、偶然、思いがけない場所で遭遇したのです。

2位 運動会の写真が、夫婦喧嘩の火種に?! ママが激写したのは・・・

 運動会では、可愛いわが子の活躍を記念に残そうと、カメラ片手に奮起するママ、パパが多いですね。最近は、オートで使いやすい一眼レフカメラが出ていることから、運動会のために、ちょっといいカメラを新調したママも多いことでしょう。そんな新しいカメラで、ドキッとするものを激写しているママ達がいたのです。まさか、その写真が、夫婦喧嘩の火種になるとは・・・。

3位 【結婚の挨拶で旦那実家に】都会嫁、田舎の洗礼に、腰抜かす!

 結婚してはじめての嫁仕事は、旦那の故郷で、結婚の挨拶をすること。 都会生まれ、都会育ちの嫁を待ち受けていたのは、 山奥の限界集落と、村人とのディープすぎる交流でした。

4位 9歳の息子が門限を過ぎても帰宅せず、必死で探した魔の時間

 わが家の9歳の息子の門限は午後6時です。息子は友達との遊びがどんなに盛り上がっていても、時間になれば必ず切り上げるタイプ。いつもきちんと門限を守るため、安心していました。ところがある日、午後6時半を過ぎても家に帰って来ません。もしかして息子の身に何かあったのかと、不安でたまりませんでした。

5位 “天然”嫁の爆弾発言! 亭主関白家庭の義両親を黙らせた一言とは

 思ったことを何でもすぐに口に出してしまうタイプの人は、時折地雷発言をして、周囲の人々を凍りつかせたり、敵を作ってしまいます。皆さんも心当たりはありませんか? 私が学生時代から仲良くしている友人は、まさにこのタイプの女性! 彼女も結婚をして丸くなったと思っていたのですが、相変わらずの無双ぶりを発揮していました。

6位 「死ぬかと思った!」祖母が遊びに来ないと知った幼稚園息子の悲劇

 息子が幼稚園のとき、あることが原因で119番に電話して、救急車が出動しかねない事態になりました。当時の対処法とその原因を詳しくお話しします。

7位 もう二度と一緒に旅行しません! 義実家との“最悪な旅行” 夫の一言に怒り爆発

 わが家は年に1、2回義両親と旅行することが恒例になっていました。「孫と旅行したい!」と言われたら断るのも申し訳ないので、憂鬱な気持ちを抑え、それなりに楽しんで旅行していました。しかし、「もう二度と行きたくない!」と思うくらい最悪な旅行を経験したのです。

8位 公園で1歳半の子どもを放置する【迷惑ママ友】に制裁がおりた!

 いつも公園で一緒に遊ぶママ友は、自分の子をほったらかしておしゃべりに夢中でした。しかしある日投げた石が通りすがりのおじさんに当たってしまって…。ママ友の子どもの世話に手を焼いていた私のスカッとした体験談です。

9位 4歳の娘がお年寄りを転ばせた? 救急車に警察まで来てパニックに…

 家の近くの公園で遊んでいた時、娘が散歩中のご老人を転ばせてしまったようで、かなりの大ごとに。救急車だけでなく警察も来る事態となり、娘がしてしまった事の大きさに親として猛反省したエピソードを、注意喚起の意味も含めてお話します。

10位 私立幼稚園に通わせてこそいい親?! 公立をバカにするママ友に天罰が

 初めてできたママ友。その中にマウントをとるママがいました。彼女はプライドが高く、私達と同じと思われたくないのかいつも上から目線。公立幼稚園に入園させる予定の私達のことをバカにしていました。でも、そんな彼女に天罰が下るような出来事が起ったのです。

※この記事内容は公開日時点での情報です。

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